他の動物病院との違い

ここが違う①

​食事療法を中心に、体質改善と排毒で症状にアプローチ

 新潟県 第1号のペット食育准指導士(APNA)の院長がフード派】【手作り派】【加熱食派】【非加熱食派】流派にこだわらず、様々な観点からその子に合った食事療法と排毒・マッサージ・キネシオロジーなどで今ある症状にアプローチします。

ここが違う②

​クスリはできる限り使わない

当クリニック院長は、西洋医学の獣医療の現場で勤務してきた経験があります。薬を使うことの【良い点】【悪い点】を知っています。

だからこそ必要な場合に最低限しか処方しません、出さない場合もあります。その症状がどこから来ているのか、わからないまま治療しても、また同じ症状を繰り返す場合がある。それは「治療したことにはなりません。食生活や生活習慣など根本的な部分を掘り下げ、症状の治癒を目指します。

  クリニックの違い③

診察室では、台に上がらずノーリードで自由に過ごす

診察室では、動物たちにストレスをかけないように​必要な時だけ診察台に乗ってもらい、それ以外の時間はノーリードで自由に過ごしてもらっています。一般的な診察台は使っていません。獣医師の白衣姿も【病院】と【嫌な経験】が結びついていることが多いため、院長は白衣を着ません。

院長よりごあいさつ

Dr. Takuya Hasegawa

 

院長の長谷川拓哉です。

 

動物病院に約11年勤務してきて、診療の中で薬を使っていたのですが、本当に必要なものなのか違和感をもちながら過ごしてきました。薬には主作用と副作用が必ずあります。良い面と悪い面があるのです。

副作用に関しては出なければよいという考えで処方してきましたが、症状には現れないだけで身体にとってはダメージになっています。

こう考えるようになり、効果があるから漠然と薬を続けることに疑問を持つようになりました。

小さなクリニックですが、しっかり飼い主様と向き合い、その子に合った治療を行うことや健康のためのアドバイスをさせていただきます。

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12月の休診日

4、8、11、15、18、22、23、25、29、31

年末年始休診日

31、1、2、3

​4日は通常診察です。

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